地球の反対側で考える(パラグアイから発信)

「パラグアイに行こう」の作者が地球の反対側で考えた事を綴ります。また訪日した感想も綴ります。

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今回の旅では宿泊は通常のホテルなのですが、大分と言えば温泉、知人に尋ねると「公営温泉」があるので行きましょう、との事で行きました。外観は昭和初期か大正というような建物です。正面に在るポストが良いですね。

番台に料金表があります。ここは市営なので安いとは想像していましたが、100円でした。普通の浴場に行くよりも安いですね。ここは砂湯もあるのだそうで、公営の砂湯とは珍しいですね。中は落ち着きますね。近代的な設備の温泉が増えている中で「和」を感じるこのような空間は貴重だと思います。

浴場を撮影する事はさすがに出来ませんでしたが、市民が気軽に利用している様子がよく理解出来ました。短い時間でしたが、「別府温泉」を堪能する事が出来ました。

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